ぷかぷか日記

ぷかぷか理事長タカサキによる元気日記

アートで企業とコラボ

みんなが幸せな気持ちになれるこれは企画です。

ぷかぷかのアートを印刷業界に紹介したい、と神奈川県印刷工業組合の理事長の江森さん、常務理事・経営革新マーケティング委員長の荒井さんが見えました。 江森さん 荒井さん 神奈川県印刷工業組合のホームページにある平成30年度事業計画案の概要を見てちょ…

え?これ障がいのある人が描いたの?

ミヨッシーのアート作品が、今、銀座のArt Mallで展示・販売されています。本日から8月末までです。ぜひお出かけ下さい。 www.artmall.tokyo 障がいのある人たちのアート展ではなくて、プロの作家さんの作品に混じって展示されてるなんて、すごいなと思いま…

ぷかぷかさんの絵はそのまま使えそうですね

「ぷかぷかとアートでコラボ」の集まりに行ってきました。10社くらい集まっていただき、ぷかぷかのアートを使うことの意味などをお話ししてきました。 企業とのコラボは1+1=5になるような価値を生み出すこと。それをどう伝えるかが大きな勝負所でした。た…

自由自在な心のあり方も忘れてしまっている気がします。

明日いよいよ営業資料を使ってぷかぷかのアートを企業に売り込むプレゼンをやります。演劇ワークショップのように1+1=5になるような新しい価値が生み出せたら、と思っています。 今日川崎であったデフパペットシアターひとみの公演『河の童(かわのわっぱ…

ただアートを売り込むことで終わらない、豊かなコラボ

2月26日(月) 企業とアートでコラボするための集まりがあります。 そもそもの発端は演劇ワークショップを運営するためのお金がないことです。演劇ワークショップは6ヶ月もかけて芝居を作るので、講師料、会場費などで、200万円を超える費用がかかります。今ま…

ぷかぷかとアートでコラボ

12月にぷかぷかのアートを売り込む営業資料を持ってテストマーケティングに行った太陽住建さんの社長河原勇輝さんが先日見学に来られました。ちょうど33才の誕生日だったので、お菓子と似顔絵をプレゼントしました。 グリーンバードという街の掃除をするNPO…

営業資料を作ることで、深い人生を生き始めた私

ぷかぷかのアートを売り込む営業資料ができあがりました。作ったのはサービスグラントというプロボノ活動をやっている人たちです。自分の仕事をやりながら、空いてる時間を使って9ヶ月もかけてぷかぷかのために営業資料を作ってくれました。全くのボランティ…

リズムのある言葉で、ぷかぷかが生みだしているものを端的に表現

ぷかぷかのアートを企業に売り込むことを考えています。うまくいけば企業の力でぷかぷかのほっこりしたアートが社会に広がっていきます。ホッとする雰囲気が広がり、社会が耕され、豊かになります。おまけに企業がアートを買ってくれれば収益が上がり、その…

社会における「ぷかぷかの価値」

今朝の朝日新聞の読書欄に「築地市場の価値」と題して築地市場について大きくページを割いて書いていました。その中で「築地市場は単なる市場であることを超えて、世界にも希有な生きた食文化博物館にして、いまや世界中から注目を集めている…」というところ…

新しい挑戦ー企業活動のどこかにぷかぷかのアートを取り入れる

「サービスグラント」というプロボノ活動をやっているNPOがあります。仕事をやりながら「社会的、公共的な目的のために、職業上のスキルや専門知識を生かしたボランティア活動」をする人たちの集まりです。 そこにぷかぷかのアートを企業に売り込む営業資料…